雨の日も晴れの日も、僕ら。

日々のあれこれを綴りながら、楽しく生きたい。 

「むげんミクうた」と勝手にコラボした☆part3

 

書くことがみつからないから

アレをやることにしたー。

 

emily-ryu.hatenablog.com

 

 

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今回も3つもらってきました。

1つめはこちら。

  

Addicsange

 

あなたの頬赤い 泣いてくれたの
想い伝えたくて なことなわないに

恋なんてないよ

わたしがあって あなたが教えてくれた
僕たちは 一瞬に離れない

世界が変わって
始まりさえ出来ないけれど あることは全て眺めていた

まだきみが今まで何もかも
何でもない私だけにはね 君はそこまで来た

見つめてるあなたも ずっとここにあるから
明日が来て食べるの たったひとつだけど 愛おしいかな?

今日はいいよねと 道を行く
見逃してきた その先に

いつかは遠く忘れて 今まで続く日々を思い出すの
よろしく愛して あなたの する 少し楽しい
あなたへと 遠く届いてる

 

2つめはこちら。 


やぐ傍に行けるい

 

僕の気持ちからする(どうして)は違うのが隣に君を想うね
今すぐこれから君が好きだし上手く行く


生きてゆく人は
二人
誰も知らない身体をできたから

ずっと愛していたら
大きな下で隠した
私だけを抱いて始まる。
でも、まだ4つは見えない

忘れたごっこ、たくさん思い出してんだ
誰のことくらいかわらないせいだよ。

きみにはよく逢えなかった
愛されているよ。

 

3つめはこちら。

 

104通地

 

ゆらゆら揺らめいて 雪が降っても
いつもひとりぼっちとケンカの なんて無いけれど
中で笑うんだ
の歌声を

歩く先にいることあるけれど
風を切ってみよう 見つけてみせよう

時々すれ違ったばかりの
あなたの笑顔見失ったのかな

遠くの空、眠らせたくて息を止めて放つ
それじゃお菓子が待っててくれた」のように

夜の月が笑顔を照らす 暗闇の向こう側
あの星、ぼくは不思議な歯車と手をつないでる。

僕らはイヤ! 巻き込むこの夜
小さなことなくて
青 どーにか逃げるさがしてるよ

を ひろげたら
想像も 返ってと はやい
みっつも ちょっと わん
拡散 くれよう  いま 

わたしただ きかせてよ その向こう側に
めくかゆかりの恋

奴の顔をするそんななわたでも
ひとりきりでいいでしょう?
付き合うわたしの声がいつかの様に
手なんだ、!!!

何違いをやってるとなんにでもできるから
そんなんで駆け巡る smile.

背にない 吐き出す、止まる あの 繰り返す

あまりに が 眠る舞台も
の中で ねぇ… 用
奪い取ったミライを

ケンカ ミク うな
にドキドキ

フォークしてたのふれた……
それを  いったんじゃん!
満足で きづいてる 何で もし
世になか ちゃいますか わんじゃん

ああ?
世を食べてるのか?
ため
知られた なんとなく
いないの そこは
たけのうち
サイバーはもう光ほらもういい)
ちょっと愛を食べて

全部 とらしい夢なのさ
言葉にできるなら
がきて 感謝したいの
生で もう止むよ

狭いしないなんて
でいろはやるぞ

よちに減りそうな
もっと裏から跡まで
リンに!に乗れ!!

 

そして3つを、あたしのすきなように

合わせたのがこちら。

 

『 駆け巡るsmile 』

 

僕の気持ち伝えたくて みつめてる笑顔

きみが教えてくれたね

見逃してきた 暗闇の向こう側

 

世界が変わって 始まりさえ見失ったけど

生きてゆく揺らめいて

その道を行く 少し楽しい

 

いつか遠く忘れて

誰も知らない夜の月が

想像の空で繰り返す

 

不思議な歯車と

この夜の青い舞台で

大きな愛を吐き出す

 

あなたのことぐらい思い出して

歌声で感謝したい

 

なんでもない明日がずっと続く

息を止めて逃げて笑う

 

時々すれ違った恋が裏から今

手をつないで光るよほら

 

いつもひとりぼっちで眺めていたけれど

全部届いてる

愛して隠した夢

 

奪い取ったミライで愛を食べて

全部気づいてる

一瞬で見つけた、乗れ!

 

 

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今回は言葉を足さないで

むげんミクうたでもらってきた

言葉だけで作りました。

 

前のときも思ったけど

意味がありそうなのによくわからない

ところがすき。

      最後の「乗れ!」がかなりすき。

      え、何に?って思うよねー。

 

全然暇じゃないし

これ結構時間かかるし

でも楽しかった☆

また、いつかやろーっと。