雨の日も晴れの日も、僕ら。

日々のあれこれを綴りながら、楽しく生きたい。 

独り善がり。

 

この記事で書いた

emily-ryu.hatenablog.com

 

あたしが作ったけど

先生が作り直した手紙が

昨日配られて

 

それを見てイラっとした。

また腹が立ってきて

 

ノートのほうの日記帳を出してきて

イライラを全部書き殴った。

文字通り書き殴った。

もう、読めないぐらいの乱暴さ加減。

 

 

あたしは漢字とひらがなとカタカナを

使い分ける。

 

たとえば、「人」「ひと」「ヒト」って

全部違う気持ちが入っている。

 

「加奈子ちゃん」と「カナコちゃん」には

違う意味がある。

 

あたしが作った手紙のなかに

普段学校の手紙なら漢字で書くような言葉を

わざとひらがなにした言葉があって

 

それによって

ここは怖くない、安心できる場所だから

気楽に参加してほしいという気持ちを込めた。

 

だけど

先生が作り直した手紙では

それが全部漢字に直されていて

 

ただ、2行だけあたしが考えた文章を

そのまま使ったであろう部分があって

 

そこだけひらがなのまま残ってた。

おかしいでしょ、逆に。

直し忘れただけでしょ、それ。

  

それは、「筍の会」を「たけのこの会」と

書くような感じのことなのだけど

 

たとえば、とにかく行事名に

「筍」をよく使う学校だとして

それを今回は

あえて「たけのこ」とすることで

ちょっと参加しやすい

柔らかさを出したつもりだった。

 

だけど

他の箇所では全部「筍の会」と書いてるのに

1箇所だけ「たけのこの会」と書いたら

ただの間違いじゃん。

 

そこは漢字であって

ひらがなではないという考えなら

全部漢字にしろよ。

 

ほんと腹が立つ。

 

まあ、そんなのは全部あたしの

勝手な思いなんで

先生に届かなくても仕方ないです。

 

 

出欠とか出さなくても

役員は参加決定の行事なんだけど

腹が立っている理由はこれだけではないので

今、まったく

行く気になれない。